株式会社チクテック

チクテックシステムから生まれる活性誘導水で「農」を拓く

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各商品の使用量目安

いつもホームページをご覧いただきありがとうございます。

弊社商品をご利用時の使用量目安を掲載いたしますので、参考にして頂ければ幸いです。

ホームページトップ画面で各商品をクリックいただきますと、詳細がご覧になれます。

 

活性誘導水

飼料の種類 使用量の目安
細断サイレージ 草1トンあたり1リットル
ロールベール 草1トンあたり1リットル
乾草、ワラ類 300kgあたり1リットル
飼料用米 500kgあたり1リットル
その他粕類 500kgあたり1リットル
飲水 1トンあたり1リットル

 

 

 

 

 

 

<<サイレージ作りの際は下記も参考にしてください。>>

  • きざみ1ヘクタールに1箱(20L)を目安に、草の量に応じて全体にたっぷりかけると良いです。
  • ロール1つに対して原液が800㏄~1Lかかるようにすると良いです。
    サイレージ作りでは活性誘導水3~5倍希釈すると良い仕上がりが期待できます。

 

 

スコヤカ’BS液状混合飼料

 

<<使用方法>>
活性誘導水と併用して使用します。

<<使用量の目安>>
使用比率は活性誘導水1リットルに対してスコヤカ’BSを100~200ccの割合で混入。嗜好性のよいサイレージに仕上がります。

活性誘導水1箱に対し、スコヤカ’BS1~2本混ぜます。1本より2本の方が、より抗酸化作用が期待できます。

 

 

スコヤカ’S牛用混合飼料

 

<<使用方法>>
活性誘導水と併用して使用します。

<<使用量の目安>>
哺乳牛:1日あたり 5~10g

哺乳用のミルクに入れ、よく混ぜてから与えてください。自動哺乳機でもお使いいただけます。

 
 

スコヤカ’F牛用混合飼料

 

 

<<使用方法>>
活性誘導水と併用して使用します。

<<使用量の目安>>
育成:1日あたり 10~15g
成牛:1日あたり 15~20g

エサに添加して与えてください。